代表取締役社長 木村 裕紀

ブランディングテクノロジーには、パーソナルブランドを磨きながら主体的に考えて意見し実行できる若手スタッフが多くいます。彼らの背中は非常にたくましく、経営者として誇らしさを覚えるほどです。将来有望なスタッフたちが“自分らしさ”を活かして組織の中で成長し、顧客や市場に対してオンリーワンの価値を発揮できるように、会社としてバックアップは惜しみません。そしてスタッフの思い描くキャリアパスを制限したり阻害したりすることがないよう、多様な選択肢を提示できる懐の深い組織でありたいと考えます。

新規事業の立ち上げを成功に導いたスタッフがいれば、その事業をグループ内で分社化し、経営権を委ねることも可能です。社歴や職位に関係なく、全スタッフが事業戦略の中核を担えるチャンスが、この会社にはいくらでもあります。

こうした環境を提供できるのは、ベンチャー企業でありながら安定的な経営基盤を築いている当社だからこそ。ビジネスパーソンとして先進的な挑戦ができる一方で、いずれ家庭を持ったとしても安心して働き続けられる――良い意味でアンビバレンツな企業であるために、スタッフの働きやすさの実現にも全社一丸となって取り組んでいます。

将来どんなキャリアを築きたいか、数年後にどんな自分でありたいか――。今はまだ漠然としていても構いません。ご自身の中にあるイメージをぜひ選考の場で共有してください。ブランディングテクノロジーの掲げる理念やビジョン、事業モデルと皆さんの自由な想像力をかけ合わせることで実現できる新たな未来を、ともに考えましょう。

1年目で自立、2年目で主力、3年目で主役。
20代で最も成長できるベンチャー企業であるために

1年目で自立、2年目で主力、3年目で主役。
これはブランディングテクノロジーの人財育成のあり方を象徴するスローガンです。社会人としてのファーストキャリアを変革期のベンチャー企業でスタートさせるのなら、初めから臆することなく“攻める”姿勢を大切にしてほしいというメッセージが込められています。

自分自身が成長していく姿を、心の中でイメージしてみてください。1年目でしっかり自立できたら、2年目には自分のチームを持ち、メンバーとともに目標へ向かってトライする。チームで継続的に成果を出せたら、3年目には自ら課や部を率いて、より大きな裁量と責任のもとでチャレンジする――。そんな“たしかな未来”に向かって、最初の一歩を踏み出してみませんか?

代表取締役社長  木村 裕紀

1年目で自立、2年目で主力、3年目で主役。
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