先輩社員(Y.S)
CX本部 執行役員
2006年中途入社 先輩社員(Y.S)
後輩社員(K.S)
デジタルマーケティング本部
デジタルマーケティング部
(前:CX本部 CX営業部 CX営業課)
2016年新卒入社 後輩社員(K.S)

CROSS TALK

働く会社を選ぶうえで、「上司や先輩との人間関係」を重要なポイントと考える人は多いはず。実際、ブランディングテクノロジーには「人が魅力的だから」という理由で入社を決める新卒社員が少なくありません。

ここでは2016年度新卒入社の社員と先輩社員との対談から、先輩社員と後輩社員がどんな関係を築いて一緒に働いているのか覗いてみましょう!

まずは、先輩から見た後輩の印象を教えてください。

先輩: 初めて会ったときから今に至るまで、彼女に抱いている印象は「とにかく元気で、思いっきり笑う子」。将来のビジョンを共有してもらったときも「キラキラ輝く女性になりたい」と語っていたので、とても納得しました。でも、意外と慎重なところがありますね。平たく言えば「ビビり」かな(笑)。

後輩: どうしても心配性なんですよね……。

先輩: 現時点の働きぶりで言うと、経験が浅い分、お客様への提案力やWebの知識にはまだまだ伸びしろがありますが、「お客様と良好な関係を築くこと」に関しては非常に長けています。持ち前のコミュニケーション能力の高さを活かして、商談の場でも和やかな空気をつくれるのは素晴らしいと思います。「お客様ともっとお話ししたい!」という前向きな気持ちが感じ取れますね。

そう感じるきっかけとなったエピソードがあれば教えてください。

先輩: お客様との間でちょっとした認識のすれ違いが起こり、お客様が心証を悪くされてしまった案件があって。そのとき、普通の新人だったら「できるだけ関わりたくない」と思うはずですが、彼女は自ら率先して「お客様との話し合いに同席させてほしい」と申し出てきました。気まずい場面でも正面から向き合おうとする姿勢には感心しましたね。結果的にお客様の誤解も解け、お取引を続けていただいています。

先輩社員

Free Talk

後輩: 夏には部署のメンバー全員で旅行に行きましたよね!あのときは、めちゃくちゃ楽しかったです!

先輩: 童心にかえって川遊びしたり、バーベキューしたりね。この日ばかりは仕事のことは忘れて、友だち感覚でワイワイ盛り上がると自然と結束力も高まる気がします。普段は目の前の仕事に追われがちだけど、年に1回でもこういう機会をつくるのは大切だと思います。

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